B3884 35万円 □高 売切れ

刀身|69cm| 反り|0.7| 目釘|2| 時代|江戸初| 刃文|乱|
元幅|2.9| 元重|0.7| 先幅|2|先重|0.4| 重g|674g|
登録番号|埼玉83311| 登録年|令和5年|
さび、刃こぼれなし。鎬造、庵棟。ふくら小杢目肌。互の目乱れ続く。中切先。摺り上げ茎。切。金色ハバキ。黒塗鞘、数ヶ所剥がれあり。丸形鉄ツバ。「□□守藤原□高」。
元幅|2.9| 元重|0.7| 先幅|2|先重|0.4| 重g|674g|
登録番号|埼玉83311| 登録年|令和5年|
さび、刃こぼれなし。鎬造、庵棟。ふくら小杢目肌。互の目乱れ続く。中切先。摺り上げ茎。切。金色ハバキ。黒塗鞘、数ヶ所剥がれあり。丸形鉄ツバ。「□□守藤原□高」。
B3883 30万円 義宗 売切れ

刀身|65.7cm| 反り|1.6| 目釘|2| 時代|昭和| 刃文|乱|
元幅|3.1| 元重|0.8| 先幅|2|先重|0.6| 重g|730g|
登録番号|新潟61426| 登録年|平成5年|
さび、刃こぼれなし。鎬造、庵棟。板目流れて柾がかる。乱れ刃。生茎。栗尻。銀ハバキ。綺麗な貝散し鞘。長丸形透かし鉄ツバ。「昭和二十年三月」。「義宗」。人間国宝貞次の兄。刀身に素人研ぎ跡ある為格安!
元幅|3.1| 元重|0.8| 先幅|2|先重|0.6| 重g|730g|
登録番号|新潟61426| 登録年|平成5年|
さび、刃こぼれなし。鎬造、庵棟。板目流れて柾がかる。乱れ刃。生茎。栗尻。銀ハバキ。綺麗な貝散し鞘。長丸形透かし鉄ツバ。「昭和二十年三月」。「義宗」。人間国宝貞次の兄。刀身に素人研ぎ跡ある為格安!
E3882 25万円 景光 売切れ

刀身|38.5cm| 反り|1| 目釘|2| 時代|室町中| 刃文|乱|
元幅|2.5| 元重|0.6| 先幅|1.5|先重|0.4| 重g|314g|
登録番号|埼玉54015| 登録年|昭和56年|
さび、刃こぼれなし。鎬造、庵棟。板目肌。直刃に互の目交じる。生茎。栗尻。銅細工ハバキ。黒塗ツヤ鞘。丸形透鉄ツバ。「備州長船左工門尉景光」。「応永十八年二月日」。西暦1411年作。
元幅|2.5| 元重|0.6| 先幅|1.5|先重|0.4| 重g|314g|
登録番号|埼玉54015| 登録年|昭和56年|
さび、刃こぼれなし。鎬造、庵棟。板目肌。直刃に互の目交じる。生茎。栗尻。銅細工ハバキ。黒塗ツヤ鞘。丸形透鉄ツバ。「備州長船左工門尉景光」。「応永十八年二月日」。西暦1411年作。
E3881 26万円 祐定 売切れ

刀身|58cm| 反り|1.7| 目釘|1| 時代|室町末| 刃文|乱|
元幅|3| 元重|0.6| 先幅|1.9|先重|0.5| 重g|475g|
登録番号|新潟073305| 登録年|令和5年|
さび、刃こぼれなし。板目詰む。互の目続く。大切先。生茎。栗尻。銅ハバキ。黒塗家紋付ツヤ鞘。丸形鉄ツバ。「小林河内家国」銘入小柄。「長船住祐定」。
元幅|3| 元重|0.6| 先幅|1.9|先重|0.5| 重g|475g|
登録番号|新潟073305| 登録年|令和5年|
さび、刃こぼれなし。板目詰む。互の目続く。大切先。生茎。栗尻。銅ハバキ。黒塗家紋付ツヤ鞘。丸形鉄ツバ。「小林河内家国」銘入小柄。「長船住祐定」。
B3876 34万円 無銘 売切れ

刀身|64.2cm| 反り|1.5| 目釘|1| 時代|江戸末| 刃文|乱|
元幅|2.9| 元重|0.8| 先幅|1.7|先重|0.5| 重g|626g|
登録番号|福岡67076| 登録年|昭和49年|
さび、刃こぼれなし。鎬造、庵棟。板目肌。直刃に湾れ交じる。中切先。生茎。栗尻。銅祐乗ハバキ。石突、責金、覆輪付青貝散鞘。木瓜形彫金ツバ。太刀風の華やかな拵。。
元幅|2.9| 元重|0.8| 先幅|1.7|先重|0.5| 重g|626g|
登録番号|福岡67076| 登録年|昭和49年|
さび、刃こぼれなし。鎬造、庵棟。板目肌。直刃に湾れ交じる。中切先。生茎。栗尻。銅祐乗ハバキ。石突、責金、覆輪付青貝散鞘。木瓜形彫金ツバ。太刀風の華やかな拵。。
D3874 23万円 正義 売切れ

刀身|59.9cm| 反り|2| 目釘|1| 時代|室町末| 刃文|直|
元幅|2.8| 元重|0.6| 先幅|1.8|先重|0.4| 重g|534g|
登録番号|長野65630| 登録年|昭和51年|
さび、刃こぼれなし。鎬造、庵棟。板目肌。直刃。小切先。生茎。栗尻。左上がりヤスリ目。銅ハバキ。「備後国三原住貝正義」。あと2mmで刀。長脇差。
元幅|2.8| 元重|0.6| 先幅|1.8|先重|0.4| 重g|534g|
登録番号|長野65630| 登録年|昭和51年|
さび、刃こぼれなし。鎬造、庵棟。板目肌。直刃。小切先。生茎。栗尻。左上がりヤスリ目。銅ハバキ。「備後国三原住貝正義」。あと2mmで刀。長脇差。
A3873 31万円 兼光 売切れ

刀身|69.5cm| 反り|2.4| 目釘|1| 時代|室町末| 刃文|直|
元幅|2.8| 元重|0.6| 先幅|1.5|先重|0.5| 重g|576g|
登録番号|長野2157| 登録年|昭和26年|
さび、刃こぼれなし。鎬造、庵棟。板目肌。直刃。中切先。生茎。栗尻。両面棒樋掻き流し。金色ハバキ。「備州長船兼光」。兼光は鎌倉末期、全国的に知られた刀匠。豊臣秀吉所持。
元幅|2.8| 元重|0.6| 先幅|1.5|先重|0.5| 重g|576g|
登録番号|長野2157| 登録年|昭和26年|
さび、刃こぼれなし。鎬造、庵棟。板目肌。直刃。中切先。生茎。栗尻。両面棒樋掻き流し。金色ハバキ。「備州長船兼光」。兼光は鎌倉末期、全国的に知られた刀匠。豊臣秀吉所持。
A3872 31万円 無銘 売切れ

刀身|67.7cm| 反り|1.2| 目釘|1| 時代|江戸末| 刃文|乱|
元幅|3| 元重|0.9| 先幅|1.8|先重|0.5| 重g|670g|
登録番号|佐賀16536| 登録年|昭和46年|
さび、刃こぼれなし。板目詰み梨地風。鮮明な互の目乱れ続く。大切先。生茎。栗尻。ヤスリ目見えず。鉄味良し。銅ハバキ。
元幅|3| 元重|0.9| 先幅|1.8|先重|0.5| 重g|670g|
登録番号|佐賀16536| 登録年|昭和46年|
さび、刃こぼれなし。板目詰み梨地風。鮮明な互の目乱れ続く。大切先。生茎。栗尻。ヤスリ目見えず。鉄味良し。銅ハバキ。
F3871 14万円 石道 売切れ

刀身|11.6cm| 反り|0| 目釘|1| 時代|室町末| 刃文|乱|
元幅|1.7| 元重|0.9| 先幅|1.2|先重|0.6| 重g|計測不可g|
登録番号|静岡40534| 登録年|昭和37年|
槍。さび、刃こぼれなし。板目詰む。湾れ気味の直刃。茎抜けない為、茎から切先まで長さ不明。拵全長150cm。黒塗り刻み柄。「平安城石道」。鞘に石道右近正俊記載あり。
元幅|1.7| 元重|0.9| 先幅|1.2|先重|0.6| 重g|計測不可g|
登録番号|静岡40534| 登録年|昭和37年|
槍。さび、刃こぼれなし。板目詰む。湾れ気味の直刃。茎抜けない為、茎から切先まで長さ不明。拵全長150cm。黒塗り刻み柄。「平安城石道」。鞘に石道右近正俊記載あり。
D3870 15万円 祐定 売切れ

刀身|43.2cm| 反り|1| 目釘|1| 時代|室町末| 刃文|乱|
元幅|2.8| 元重|0.7| 先幅|1.7|先重|0.5| 重g|366g|
登録番号|長野45858| 登録年|昭和43年|
さび、刃こぼれなし。板目詰み杢目。直刃少し乱れる。小切先。生茎。栗尻。銅二重ハバキ。「備州長船祐定」。室町時代初期から末期まで複数の刀匠が「祐定」を称して昨刀。
元幅|2.8| 元重|0.7| 先幅|1.7|先重|0.5| 重g|366g|
登録番号|長野45858| 登録年|昭和43年|
さび、刃こぼれなし。板目詰み杢目。直刃少し乱れる。小切先。生茎。栗尻。銅二重ハバキ。「備州長船祐定」。室町時代初期から末期まで複数の刀匠が「祐定」を称して昨刀。