1 7振り、脇差 11振り、計18振り入荷。
2 珍品はなかった。
3 20万円以下の脇差、30万円以下の刀が、多く入った。直ぐにうれるでしょう。
4 当社のカタログの表紙を飾る様な、高価な刀が、入らず残念です。
刀7振、脇差11振の計18振が入荷しました。今回は特に珍品と呼べるものは見受けられませんでしたが、20万円以下の脇差や30万円以下の刀が多数含まれており、早期に売れることが期待されます。ただし、当社カタログの表紙を飾るような高価な刀の入荷がなかったのは残念です。
1 7振り、脇差 11振り、計18振り入荷。
2 珍品はなかった。
3 20万円以下の脇差、30万円以下の刀が、多く入った。直ぐにうれるでしょう。
4 当社のカタログの表紙を飾る様な、高価な刀が、入らず残念です。
刀7振、脇差11振の計18振が入荷しました。今回は特に珍品と呼べるものは見受けられませんでしたが、20万円以下の脇差や30万円以下の刀が多数含まれており、早期に売れることが期待されます。ただし、当社カタログの表紙を飾るような高価な刀の入荷がなかったのは残念です。
備州長船助次作の日本刀。刀身長77.5cmと長寸で希少。刃文は湾れに互の目交じり、地鉄は板目肌が流れ、美観に優れる。茎は生ぶで栗尻、三ツ頭の鑢目も鮮明に残る。保存状態も良好で、錆や刃こぼれは見られない。拵えは銅ハバキ、茶塗ツヤ鞘、六角形の鉄鍔を備え、下緒も付属。「備州長船助次」の銘があり、長船派刀工による確かな作と見られる。姿・状態ともに優れ、鑑賞・収集に値する逸品。価格は92万円。
1 18振り仕入た。
2 お客さんの多い 10万円台の白鞘脇差は、1振りしか、はいらなかった。
3 白鞘刀や拵付き刀は多数入荷しました。
研ぎたての日本刀6振り、沖縄の教育委員会発行の登録証付き
日本刀1振など、10振り、入荷しました。研ぎたては、入荷難です。
沖縄の登録証は、初めて見ました。